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アヌビス氏の年明けの様子

皆様、明けましておめでとうございます。(遅い)

お久しぶりのアヌビスでございます。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?

年末、私は趣味の一つであるがんガムのプラモデルを作っておりました。

去年、課題が多くてなかなか作ることができませんでした。

皆さんは、このガンプラと呼ばれているガンダムのプラモデルはご存知でしょうか?

ガンプラって、意外と奥が深いんです。

わたくし、このガンプラを小学校から作りはじめました。

プラモデルには大きさが様々で、はじめはSDガンダムと言われている二頭身の可愛いサイズから組み立てました。

オーソドックスなものを上げると…

先程述べたSDガンダムのサイズは、80mm

その次にHGと言われるものがあり、約125mm

一番ベターだと思われるMG(マスターグレード)は約180mm

そして、今回私が作ったのはHGとMGです。

イメージ 1

こちらがHGのゼ―・ズールと呼ばれている機体。

イメージ 2

こちらが、MGのイフリート・シュナイド

写真ではあまり大きさが分かりにくいですが、結構身長差があるんです。

ゼ―・ズールは腕につけている三つの爪とそれに合わせて持つ武器の構造に惚れて購入。

(ユニコーンガンダムは見てないからこれで初めて知った機体なのは内緒)

水陸両用の機体なので、他の機体よりも水中戦が得意な機体です。

足元を見るとダイバーがつけているような足ひれがついています(取り外し可能)。

イフリート・シュナイドは、簡単に説明すると…

イフリートという機体にはいろいろな種類がありまして、

今回のイフリート・シュナイドも含め、私が知る限り

イフリート改、イフリート、イフリート・ナハト

これだけあります。(すごい)

私はイフリート改が一番好きです。(誰得)

写真はまた、趣味を語るときに出てくるかも………しれません(笑)

イメージ 3

こちら、箱です。(誰得 2回目)

大きさが違います。

また、特徴としては、HGの箱は基本的に絵が横向きで描かれており、MGは縦の違いなどがあります。(例外もあるかもです)

ちなみに、MGの箱、紫単色でしか描かれていません。本来は色が塗られていますが、プレミアムバンダイさんの限定などのプラモデルはこのような単色の箱になったりしています。

ちなみに、お値段はHG 1500円ほど、MG 3500円でした。

大きくなればなるほど、値段はあがります。(あたりまえ)

高いやつで12000円とか、普通に万超えてきます。

それほど、パーツが増えますが、作り甲斐があったり、クオリティが高くなります。

さらにさらに、組み立てるにあたって、スミ入れと言われている、くぼみの形にそってなぞる工程や、スプレーで上からコーテイングしたり、シールの部分を着色したりなど、いろんなことができます。

時間はかかりますが、やればやるほどきれいに仕上がります。

ぶっちゃけ、私は時間があまりないのと、塗料を揃えるお金がないので、スミ入れだけやっています。

もちろん、なにもしなくてもきれいにできます!

……。

語り過ぎましたね。

ここまで読んで下さった方本当にありがとうございます。

このような趣味をもつ人もいるんだな~という感じで見てください(笑)

続きは違う日に語りたいと思いますので、またアヌビスの趣味話に付き合って頂けるとすごく嬉しいです!

さて、一気に話がかわりますが(急カーブ&フリーダム)

2月10日の講師ライブ、もうすぐですね!!!

楽しみですね!!!!!!!

ね!!!

わたくしも非常にワクワクしています。

スタッフとして初めての大イベントなので、緊張もしております。

焦った💦(←このマーク)が見えたら私です(笑)

探してみてください。(誰得 三回目)

それでは当日、一緒に盛り上がりましょう!!


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